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FNS ALLSTARS あっつい25時間テレビ
やっぱ楽しくなければテレビじゃないもん!
■ 放送日時 ■ 23日()夜57分〜24日()夜54
総合司会=笑福亭鶴瓶、西山喜久恵(フジテレビアナウンサー)、高島彩(フジテレビアナウンサー)、青木さやか
出演=タモリ、明石家さんま、島田紳助、細木数子、爆笑問題、久本雅美、今田耕司、ナインティナイン、ネプチューン、くりぃむしちゅー、ココリコ、八嶋智人、おすぎとピーコ、中居正広、安藤優子、内村光良 ほか(順不同)

2005年、何かとお騒がせしたFNS系列が送る19回目のFNSの日。今年はフジテレビ系列の大命題である「楽しくなければテレビじゃない」と、「テレビはハートで作るもの」という決意のもとに送る25時間。

総合司会を務めるのは、「FNSの日」17年ぶり2回目の登板となる笑福亭鶴瓶師匠。過去18回のFNSの日において数々のハプニングを巻き起こしてきた師匠が、ついに総合司会の座に返り咲きです。“5つの約束”は無事果たせるのでしょうか・・・。

笑福亭鶴瓶公式サイト

笑福亭鶴瓶師匠の過去の「FNSの日」おもなエピソード
放送年 内 容
episode1 88年
(第2回)

制作発表の席で「フジテレビにはめられた。よく逃げたな、さんま」と愚痴ったタモリさんとともに総合司会を務めたが、あまりの睡魔に耐え切れず生放送中に居眠り連発。どうでもいいですが、日枝久・現フジテレビ会長が社長に就任したのはこの年。制作発表では、社長が乾杯の音頭をとった。ちなみに、この年もさんまさんはミニドラマ「愛そして旅立ち」に出演しているので、「鶴瓶+司会=さんま+ドラマ」という方程式が成り立つのかな?

episode2 95年
(第9回)

たけしさんを囲んでオープニングから登場。「平成教育委員会SP」「大魔法のランプSP」などに出演。メインとしては、朝の「めざめてるテレビ」などを担当。ゴールドコーストのフルマラソン中継でゴールしたトミーズ雅さんに対し、思わず暴言を吐いた東野さんだが、鶴瓶さんが「言え、言え。その方がオモロイ」という暗黙の視線を出して間違いなく煽っていたと思う。また、「いいとも増刊号SP」ではゴルフの罰ゲームとしてさんまさんの自宅を掃除した模様を公開。さんまさんにより作業服やお駄賃も用意されていた。

episode3 96年
(第10回)

大会役員として、オープニング、エンディングに登場。この年も朝の時間担当。「全国フリースロー選手権」を今田さん、東野さん、ナイナイとともに盛り上げた。

episode4 97年
(第11回)

「大決戦!日本列島エエヒト怪獣ツルベ対ワガママ怪獣ヒトシ」に出演。日本各地を中継で結び、同姓同名の「駿河学さん」と「松本ヒトシさん」のダンス対決やFNS各局社長のお絵描き対決などで対戦。順調に勝利を重ねる鶴瓶さんだが、バラエティにありがちな“最終一発逆転”で敗戦。罰ゲームとして、朝っぱらからお尻を出すよう命じられ、フラッシュペーパーを載せ点火、炎上。スタジオ内には毛の焦げた臭いが立ち込めた。台風襲来でハプニング続出。鶴瓶さんの東京到着も一時危ぶまれた様子。

episode5 01年
(第15回)

「ダウンタウンのお笑い能力開発ゼミナール」に登場。“学ぶちゃん(原文まま)”と名付けられ、赤い羽織と学帽を身に着けた鶴瓶さんは「笑点」で言うところの山田君的役割を担わされる。

episode6 02年
(第16回)

伝説の飛島中継1年目。山形県酒田市の飛島からココリコの2人とともに島民の夢を叶えるために奮闘する・・・という趣旨ではあったが、飲酒して泥酔。深夜のさんまさんとの中継では、またまた半ケツを披露。酔って意識朦朧の鶴瓶師匠。おもわずさんまさんの秘密を暴露しようとしてしまう。翌日、「めざましテレビ」の企画で登場したさんまさんと再び中継でクロストーク。前日の失態を猛省する鶴瓶師匠だが、さんまさんのツッコミにたじたじ。さんまさんがフェイントで中継先を呼びかけると、終わったと思っていた鶴瓶さんが慌ててカメラ前に戻るやり取りは傑作中の傑作。これぞ生中継の醍醐味。

episode7 03年
(第17回)

そしてついに、恐れていた?いやみんなが期待していたことが現実に・・・。飛島中継の2年目は長崎県の飛島で島民とのふれあいを。しかし案の定、のっけから飲むわ飲むわ。ゴエモン風呂に入るなんていう“フリ”もあった上で、ついに「さんま・中居の今夜も眠れない」に登場。爆酔で爆睡中の鶴瓶師匠に水をかけるなどして起こすココリコの2人。最初はたしかに海パンを履いていました。なのに、布団をめくってムクッと立ち上がった瞬間。全国の茶の間にアレが見えてしまったのでした。番組は即CM。CM明けのさんまさんが「子供のチンチンはええねんから、小さいチンチンやったらええんやろ」というのは珠玉の名言。

episode8 04年
(第18回)

前年の失態を受け、鍵付きの鉄パンツを履かされて登場。ウォーターボーイズのシンクロナイズドスイミングも。

スポーツ紙・記者会見記事
SANSPO.COM
デイリースポーツonline
nikkansports.com

こちらフジテレビ/News(記者会見)

こちらフジテレビ/News(THE WAVE!)

スペシャルドラマ・記事
SANSPO.COM

ホリエモン出演・記事
nikkansports.com

▼事前番組
★7月20日(水)夜10:00〜11:09(野球延長で開始時間変更の場合あり)
  「今週末は25時間テレビ 事件の予感!?予習SP」

▽いよいよ本番!今年の見どころ大紹介▽豪華オールスターが総出演強力企画もめじろ押し
 23日に放送される大型バラエティー番組「25時間テレビ」の出演者が大集合。その内容を一足先に紹介する。総合司会を務める笑福亭鶴瓶の"苦難の道のり"を公開。過去にさまざまな事件を起こしてきた鶴瓶は、総合司会という大任に就くことを皆に認めてもらうため「100人みそぎ行脚」に出発した。タモリに会い、細木数子の事務所を訪ね、後輩のヒロシのもとにも向かい、さらにはフジテレビ社員からも了解を得るため汗をかいたという鶴瓶。その一部始終を送る。また「トリビアの温泉」に出演する系列各局の代表者を選ぶ公開オーディションの模様、明石家さんま主演のドラマ「THEWAVE!」の収録風景などを伝える。

★7月23日(土)昼2:00〜4:00
  「まもなく25時間テレビ 事件の予感!?予習SP」

生放送直前のみどころ一挙大公開! いよいよ今夜あのオールスターが続々登場▽感動・涙爆笑ありの超強力企画を大発表!!

カッキー@管理人の個人的感想

 まず、ここから先を読まれる方は、この文章が管理人カッキーの極めて個人的な感想であることをよく理解したうえでお読みください。ひとによっては不愉快な思いをする場合があります。予めご了承ください。

 さて、今回の『25時間テレビ』は、フジテレビのフジテレビによるフジテレビのための壮大な一人エッチだとか、文化祭だという意見がある。

 あながち外れてはいないようにも思う。しかし、わたしはそれをまったく批判しない。言ってみれば、人の学校の文化祭を覗きに行く“モノ好き”かもしれない。あるいは、一人エッチモノのAVを見て興奮する“マニア”かな。

 わたしは今回の25時間テレビを特定のコーナーについては楽しく見させてもらった。

 鶴瓶師匠の壮大なコント、さんま・紳助のバトルトーク、かま騒ぎ・・・オモロイコーナーがいっぱいあった。そしてこれは、いみじくも鶴瓶さんがエンディングで言ったように、フジテレビのスタッフと演者との繋がりがあって、初めて実現できたものであると言えよう。NHKでは絶対にできない、日テレ、テレ朝、TBSでも恐らく実現不可能な企画が実現できたと思う。

 そして、ライブドアとの悶着のあいだ、それまでずっと一緒にやってきた演者とスタッフが一人の成金の前に、なす術のない歯がゆい思いをし、ぐっと胸にしまい続けてきたものを一斉に放出させた番組だったとも言えるかもしれない。

 あの騒動があり、そして鶴瓶さんが司会を引き受けた。それによって、さんまさんがOKと言い、紳助さんがOKと言ったのだろう。

 それができたのは、それまでのフジテレビと演者との強固な関係があったからこそである。それを馴れ合いだとか、自己満足だとかと罵ることもできる。しかし、鶴瓶、さんま、紳助・・・これらの演者には腕がある。技能がある。だから、「ひとを笑わすことができる」「ひとを楽しませることができる」のだ。

 つまり、実力のあるAV女優のひとりHは見る側も十分に堪能できるが、そうではないAV女優のひとりHはつまらないということかな。

 来年もぜひ、「ひとを笑わせること」が大好きな人が、それを快感だと思う人たちが、このFNSの日を作って欲しい。このテーマから外れることはしないで欲しい。そして、あくまで「芸人」の起用を。賑やかしの悪ふざけしかできない「自称芸人」の起用だけはご勘弁を。

 個人的には、鶴瓶さんがエンディングで「夢列島」という言葉を使ってくれたことが嬉しかったな。

 それと、これは絶対に言っておかないと駄目だと思うんだけど、最初の3時間半要らんかったよね。アナウンサーのクイズも米軍と自衛隊の運動会もホリエモンも細木も。これらをなくして、その後のコーナーを繰り上げたら、きっともっと深夜が跳ねたと思うんだけどな・・・。(ま、ホリエモンは、鶴瓶さんの最後の一人喋りと、「コンテンツ」だの「メディア」だのという言葉でしか世の中を表現できない矮小な男との対比による、最大の皮肉と嫌味という意味で登場させる必要があったのかもしれないけど)

 あと、要望だけど、来年もし、やるんだったら、鶴瓶さんには「逃げる」んじゃなくて、「島民の夢を叶える」みたいな目的を作って、いろいろムチャクチャして欲しいなぁ。逃げてしまうと、スタジオからの突っ込みの入れようがないもん。さんまさんが言うように「どうしたいのかがわからん」から。でも小松さんが制作にいなくなったから鶴瓶さんはもう引き受けないのだろうか・・・。

 えーっと最後になりましたが、社長ありがとう、港ありがとう、小松ありがとう、あすかぁー。

平成17年7月31日
 

カッキー@管理人の個人的見解

 まずは何を差し置いても、笑福亭鶴瓶師匠に感謝の言葉を。

 師匠、総合司会を引き受けていただいて本当にありがとうございます。聞く所に依ると、一度は断られたそうではありませんか。それを越えての大英断、本当に嬉しく思います。何度、感謝の言葉を重ねても言い足りることはありません。

 さて、いよいよ放送が迫ってきた。今年はかなりハイ・テンションだ。こんなに放送前にワクワクするのは何年ぶりだろう。ついに「FNSの日」が帰ってきた、そんな気がしてならない。

 一部の意見に、「去年のほうが良かった」とか「今年の企画はダメ」的なものを見受ける。しかし、ワタクシが思うところ、今年のフジテレビは“本気”とみた。

 それを一番象徴しているのが鶴瓶師匠の総合司会起用だ。

 港室長が仰るようにフジテレビバラエティーとこれほど良好な関係にあるお笑い芸人はほかに見当たらない。鶴瓶さんでとにかく面白いことをやろう、フジテレビにしかできないことをやろうという強い心意気を感じる。そして、それをやってくれるのは鶴瓶さんしかいないというフジテレビ側の判断があるように思うのだ。

 大変失礼な話だが、鶴瓶師匠が司会であることに世間での所謂「話題性」はないだろう。わかりやすく言えば、「ナイナイ・中居」が司会であれば、テレビ誌はぜひ表紙にお二人を、となるが、鶴瓶さんでは恐らく表紙の依頼はないだろう。言い換えれば、鶴瓶さんには「客寄せパンダ」的な効果は見込めないのである。

 ということは、フジテレビは「パンダ」を捨てて、中身での勝負を選んだということではなかろうか。

 パンダを使って「いいこと」をしてみたり、主婦のアイドル?を使って「演出された感動」を提供するような過去の轍を踏むことにきっぱりと決別し、フジテレビの王道、DNAである「楽しくなければテレビじゃない」を貫こうという強い意志が感じられる。

 今年前半、いろいろとあったフジテレビ。「社員が社長を守る」とか「テレビ局がテロリストに乗っ取られる」とかそれすらも“ネタ”にしたメタファを随所に織り交ぜているのもフジテレビらしい。

 正式なタイトルを把握できたのが放送日1週間ほど前という、なにやら不安げな感じもある。しかし、だからこそ逆に、全容がはっきりと見えないだけに、そういった感じが初期の夢列島のころに近く、期待感が抱ける。とんでもないサプライズが待っているのかもしれない。大いに期待できる。どうか“フジテレビ・バラエティー”の底力を見せてください。楽しみにしております。

 読者の皆さん、これだけ言って、もし面白くなくてもボクに文句言わないでね。

平成17年7月17日

予定される内容
 ※放送時間はあくまで目安です。

 23日(土) 期待値 MEMO
19:57 グランドオープニング
1. フジ社員企画を発表!夢の企画を次々実現
2. お笑いマラソン企画

出演=笑福亭鶴瓶、西山喜久恵、高島彩、青木さやか ほか
あの危険な男・鶴瓶に総合司会が務まるの?▽タモリ仰天の企画が続々登場テレビヤの種▽お笑いマラソン走るのは誰?今夜突然発表
★★★今春、フジテレビの村上光一社長が全社員約1,400人に対し番組の企画書を提出するよう指示。例のライブドア騒動の影響もあって「テレビはハートでつくるもの」というテレビマンとしての自覚を促す意味合いがあったとか。それを受けての今年の「FNSの日」。オープニングで鶴瓶師匠は総合司会としての“やる気”をアピール。これがのちの鯖逃走劇に繋がるのでした。
5〜10分程
のミニドラマを
13回放送
明石家さんま主演ドラマ『THE WAVE』
出演=明石家さんま、宮迫博之、板尾創路、小林すすむ、ふかわりょう、ヒロシ、梶原雄太(キングコング)、内村光良(ウッチャンナンチャン)、堀内健(ネプチューン)、ラサール石井、三村マサカズ(さまぁ〜ず)、竹山隆範(カンニング)、長井秀和、久本雅美、渡辺正行 ほか/脚本=都築浩/演出=澤田鎌作/プロデュース=栗原美和子
▽さんま主演全員お笑い芸人シリアスドラマ宮迫博之・ヒロシ・三村マサカズ・久本雅美
★★★大手テレビ局「テレビエイト」が黒装束の武装集団に乗っ取られる!局上層部が出張中で不在のなか、編成局長・藤崎(明石家さんま)が対応を迫られる。日本でも大ヒットした米国ドラマ『24』に倣ったリアルタイムサスペンスドラマ。番組の時間進行と同時にドラマ内の時間も経過していく。犯人役は大物お笑いタレントという触込みだったが、ほぼ予想通り?鶴瓶師匠でした。
20:30ごろ テレビヤの種スペシャル
出演=タモリ、八嶋智人、高橋克実 ほか
▽タモリ仰天の企画が続々登場テレビヤの種▽実現!!平和60年記念自衛隊と米軍が運動会をしたらどうなるか!?
★★★タモリさんが登場。土曜の夜に登場するのは89年に司会を務めたとき以来。山中秀樹アナの企画「アナウンサーにバカはいらん!」によって、バカに決定したアナウンサーは人事異動させるはずだったが、まんまと「どっきり」に嵌められた山中アナには、番組エンディングまでに「マラソン」を完走できなければ人事異動という辞令が。
22:30ごろ 細木が斬る
出演=細木数子、ネプチューン、堀江貴文 ほか
▽ホリエモンお台場に細木数子に何を相談?
☆☆☆当時まだ刑事被告人となる前のホリエモン。ニッポン放送買収騒動後初のフジテレビ出演は、なぜか六本木ヒルズから台場までをマラソンした。特に、面白くはなかった。チャンチャン。
0:00ごろ FNSあっついテレビ局決定戦1回戦「トリビアの温泉」
出演=八嶋智人、高橋克実、ビビる大木、荒俣宏、青木さやか、島田紳助、今田耕司、石原さとみ ほか
▽FNSあっついテレビ局決定戦トリビアの温泉(1)テレビを見ながらあなたも評価に参加できる!各局ご当地トリビア対決!高橋克実八嶋智人・今田耕司・キャイーン・くりぃむしちゅーほか
★★★
0:30ごろ すぽると!スペシャル
出演=島田紳助、中居正広、三宅正治、内田恭子、高樹千佳子、金本知憲(阪神タイガース)
▽紳助のすぽると!中居も途中合流
★☆☆
1:30ごろ さんま・中居・鶴瓶の今夜も眠れない
出演=明石家さんま、中居正広、島田紳助、佐々木恭子、木村祐一、斉藤舞子 ほか
▽毎年恒例さんま・中居の今夜も眠れない▽予測不可能!?お笑いマラソン完走はできるのか?
★★★6年連続、6回目。予定通りなのか予想を超えた共演なのか・・・島田紳助・明石家さんま夢のトークバトルが実現。
3:00ごろ 真夜中の大かま騒ぎスペシャル
出演=明石家さんま、ナインティナイン、中居正広、今田耕司、よゐこ、極楽とんぼ、雨上がり決死隊、ロンドンブーツ1号2号 ほか
▽さんま・中居も加わって今年もやります真夜中の大かま騒ぎ!ナイナイ他めちゃメンバーに雨上がり・ロンブー・アンタッチャブル・アンガールズなど総勢30人の全開(秘)暴露トーク
★★★2年連続、2回目。今年のキーワードは「うまッチ!」と「椎名」。さらには、極楽とんぼ・加藤さんの「セルビア・モンテネグロ」もブレーク。これが芸人だ!
5:30 F1世界選手権ドイツグランプリ・予選
解説=片山右京/実況=竹下陽平
▽F1
☆☆☆
 24日(日) 期待値 MEMO
6:25ごろ めざましテレビスペシャル
出演=爆笑問題、大塚範一、高島彩、中野美奈子 ほか
めざましテレビSPわんこ特別編爆笑問題
★☆☆西山アナが生放送でナレーションを読む「今日の生わんこ」も放送。一瞬タイトルに耳を疑ったが、あぁ、ギリギリ大丈夫か…。
7:30ごろ FNNスーパー子供ニュース
出演=ロンドンブーツ1号2号、安藤優子、木村太郎、石原良純、須田哲夫、西山喜久恵 ほか
▽FNNスーパー子供ニュース・ロンブー&青木さやか報道に乱入子供たちの超過激質問で安藤優子・木村太郎と白熱バトル!
☆☆☆
9:00ごろ FNSあっついテレビ局決定戦1回戦「トリビアの温泉」パート2
出演=八嶋智人、勝俣州和、ビビる大木、荒俣宏 ほか
▽さんまドラマ急展開!?▽どうなるお笑いマラソン!?▽FNSあっついテレビ局決定戦トリビアの温泉(2)あなたも評価に直接参加!各局自慢のご当地トリビア対決!!
★★★
10:30ごろ 笑っていいとも!増刊号生スペシャル
出演=森田一義、イワン&ジョン、関根勤、久本雅美、おすぎとピーコ、中居正広、草なぎ剛、香取慎吾 ほか
▽笑っていいとも!生増刊号SPは月−金のレギュラー陣大集合!!中居・香取のタモさんとの思い出Q正解は?
★★☆2年連続16回目。97年、02年、03年の三度だけタモさんは出演していない。期待通り今年も出ました!「この時間が一番キツいんだよ」
12:30ごろ FNSあっついテレビ局決定戦1回戦「トリビアの温泉」パート3
出演=八嶋智人、関根勤、くりぃむしちゅー、今田耕司、青木さやか、ビビる大木、荒俣宏
▽トリビアの温泉パート3…引き続きトリビアを発表します!!全国に“へぇ”の嵐が巻き起こる!各ブロックから見事トリビアで勝ち上がってきた局はどこだ!?社長は責任重大!
★★★逃走中の鶴瓶師匠が赤坂TBSに出没。生放送中の『アッコにおまかせ!』に闖入?し、前年のテレ朝『SmaStation3』に続く2局同時中継を実現。フジテレビスタジオからの今田さんからの呼びかけ「脱ぐんなら今でっせ!史上初2局同時出入禁止!」は名言。
15:25ごろ 競馬レース&配当結果「農林水産省賞典 函館記念(GV)」〜函館競馬場 芝2,000m
▽競馬中継・函館記念
★☆☆
16:00ごろ 真夏の爆笑ヒットパレード
出演=内村光良、アンタッチャブル、アンガールズ、波田陽区、ヒロシ、マギー審司、高島彩 ほか
勝つのはどっちだ!?真夏の爆笑ヒットパレードお笑い東西決戦!!
★☆☆
17:00ごろ お台場生明石城 流動的万石
出演=明石家さんま、青木さやか、劇団ひとり、浅田美代子、矢作兼(おぎやはぎ)、山崎静代(南海キャンディーズ)、蛭子能収、ヒロシ ほか
▽お台場明石城SPは本日限り明石家さんま笑点さん胸を貸してね大爆笑新感覚大喜利!!
★★★深夜番組『お台場明石城』でヒットした新感覚大喜利「マシュマロヘッドパーティー」を日本テレビ超長寿番組『笑点』の真裏にぶつけるスペシャル企画。
18:00ごろ ちびまる子ちゃん・サザエさん
トリビア付きちびまる子ちゃん▽さんまドラマ▽トリビア付きサザエさん
☆☆☆『サザエさん』は19回連続皆勤。前コーナーでさんまさんが「サザエさん飛ばします」と今年も言ってくれることを期待したが、今年は出ず。残念。今回は“トリビアのふり”付きだそうです。また、「ちびまる子ちゃん」は声の出演のTARAKOさんの脚本。サザエさんでは過去に三谷幸喜氏が脚本を書いた「妹思い、兄思い」を再放送。
19:30ごろ FNSあっついテレビ局決定戦 準々決勝 サラリーマンドッジボール
出演=笑福亭鶴瓶、ココリコ、青木さやか、勝俣州和 ほか
▽マラソンゴールなるか▽FNS準々決勝社長を守れサラリーマンドッジボール
★☆☆
20:00ごろ グランドフィナーレ
1.お笑いマラソンゴール
2.FNSあっついテレビ局決定戦 準決勝・決勝 社長のアームレスリング対決!
3.さんまドラマ『THE WAVE』完結
出演=笑福亭鶴瓶、ココリコ、青木さやか ほか
▽日本一あっついテレビ局はどの局か?決勝は各局社長の直接対決アームレスリング▽さんまドラマ最終章▽笑いと涙のグランドフィナーレ驚きの結末
★★★恒例の提供読みも無事終えて、最後に大嫌いな鯖を食べるという名目でスタジオメイン壇上に上がった鶴瓶師匠。そこで師匠はテレビに対する“あっつい”思いを語った。

FNSの日 実行委員会

<実行委員長>
森 洋一


<副委員長>
鈴木克明



<ネットワーク部>
岡部要一  藤原和弥  瀬田裕幸
<編成部>
荒井昭博  八木祐子 立松嗣章
浜野貴敏  高瀬敦也        
<営業推進部>
吉田三郎  島 秀暢  中尾 歩
<広報部>
谷川有季  加地綾子  小中ももこ
<広告宣伝部>
大坪妙子  鈴木文太郎
<デジタルコンテンツ>
沼辺国夫  麻生勝利  室岡尚哉
<モバイルコンテンツ>
鈴木修太  野村和生
<施設管理部><防災センター>
池田正夫    林田 正



<構成>
海老克哉
安達元一  石井裕之  板坂 尚
伊藤雅司  伊藤正宏  江戸川ダビ夫
遠藤みちスケ  おいかわひろかず  オークラ
小笠原英樹  興津豪乃  小野高義
元祖爆笑王  北本かつら  倉本美津留
酒井健作  坂田康子  鈴木工務店
すますますずき たちばなひとなり  田中健一
田中 到  なかじまはじめ  野村正樹
堀 雅人  町田裕章  松井洋介
御影屋聖  三木 聡  道蔦岳史
矢野了平  山内正之  吉野 宏
渡辺 鐘  渡辺プロ        

<ブレーン>
星野淳一郎



<フジテレビ技術>
<技術プロデュース>
塩津英史
<TD・SW>
河西 純  高瀬義美  勝村信之
菅野恒雄  甲斐 匡  竹内弘佳
先崎 聡                 
<カメラ>
遠山康之  宮崎健司  田宮長昭
小林知司                 
<映像>
小川栄治  斉藤雄一  小幡茂樹
川崎 淳  松沢勝己        
<音声>
竹下博英  片山 勇  斉藤哲史
左口満寿                 
<照明>
小林敦洋  橘高文枝
<音響>
松田勝治  溝口賢蔵  吉竹 新
<回線>
工藤晃義  和泉正憲
<放送部>
伊藤正史  江藤秀一

<都内中継>
<TD>
斉藤浩太郎  川島徳之  高橋 昭
槙 俊哉  上藪直志        
<SW>
石田智男  障子川雅則  伊澤昭男
<カメラ>
武田 篤  木藤 崇  樋地秀雄
辻  稔                 
<空撮>
福地 洋  真崎晋哉
<映像>
佐川幸栄  中井章晴  塚原由和
<音声>
吉村真人  小幡一綱  竹林 伸
<照明>
小出手正夫  合野 明  吉川知孝
フジテレビ オール技術スタッフ


<フジテレビ美術>
<美術プロデューサー>
行武直高  三竹寛典
<デザイン>
楕木陽次  山本修身  桐山三千代
竹中 健                   
<美術進行>
内山高太郎  村瀬 大  伊藤則緒
古賀 飛  中村秀美  堀部信行
塚原淳司  鈴木真吾        
<CG>
新井清志  冨士川祐輔  鈴木鉄平
<大道具>
豊田哲夫  三谷陽介  吉野雅則
浅見 大                  
<アートフレーム>
菅沼和海  石井智之
<装 飾> <持道具>
岡田寿也  成田千絵
<衣 裳> <メイク>
山田 斉  佐藤恭子
<かつら> <視覚効果>
清水聖恵   中溝雅彦
<電飾>
林 将大  田中信太朗  安部和人
<アクリル装飾>
織田秀幸  斉藤祐介  児玉希生
関口和彦                 
<生花装飾> <植木装飾>
荒川直史    佐川忠由
<特殊装置> <特殊美術>
日下信二    横山公一

フジテレビ オール美術スタッフ

<技術協力>
ニューテレス  八峯テレビ  共同テレビ
FLT  共 立  SUNPHONIX
田中電設工業  明光セレクト  K&L
テクト  ゼキル PROJECT80
バンセイ  INDEX Corporation  IMAGICA
ケネックジャパン  マルチバックス
orb  3×7  OKK SAVAN
J-works  Digitalcircus  4-Legs

<協力>
国土交通省
陸上自衛隊  在日米陸軍司令部
荒川下流河川事務所
東京都観光汽船株式会社
ヤマト卓球株式会社  TBSテレビ

<制作協力>
D:COMPLEX  BEE BRAIN  日本テレワーク
FCC  ウィッシュカンパニー
メディア・バスターズ  THE WORKS
Do Campany  Dream Stage Entertainment
コラボレーション  TVBOX
オン・エアー  Halftone Music

FNS フジネットワーク各社

プロデューサー  ディレクター  中継技術
個人名省略
北海道文化放送
岩手めんこいテレビ
仙台放送
秋田テレビ
さくらんぼテレビジョン
福島テレビ
新潟総合テレビ
長野放送
テレビ静岡
富山テレビ
石川テレビ
福井テレビ
東海テレビ
関西テレビ
山陰中央テレビ
岡山放送
テレビ新広島
テレビ愛媛
高知さんさんテレビ
テレビ西日本
サガテレビ
テレビ長崎
テレビ熊本
テレビ大分
テレビ宮崎
鹿児島テレビ
沖縄テレビ
FNSフジネットワーク各社 オールスタッフ


<タイムキーパー>
楮本眞澄  竹野幸子  松下絵里
斉藤裕里  石井成子  江野澤郁子
山口美香  石原由季  菅原洋子
槇加奈子  平井冴子  平野美紀子
山口奈保美  高木美紀  水越理恵
海老澤廣子  後藤広子  山田香織
杉本 茜  岡田恵子        

<デスク>
林田直子
佐々木千代  森次千香子  堂下理絵
小林琴美  田中優子  弦牧和子
三浦理沙  元吉里枝  斉藤真理子

<フジテレビディレクター>
飯村徹郎  池田よしひろ  石 武士
石井裕之  磯貝明徳  稲村 健
印田弘幸  奥村達哉  明松 功
金子 傑  北村 要  木村 剛
小藤浩一  後藤隆一郎  斎藤直史
佐々木敦規  塩谷 亮  清水泰貴
城間康男  谷口大二  武島義之
出口敬生  戸渡和孝  中村 肇
永田修一  長山幸太郎  萩森 豪
長谷川雅宏  早川和孝  原 武範
萬匠祐基  藤沼 聡  本間 学
松本泰治  三浦 淳  宮崎鉄平
山形龍司  山下浩一  山崎典昭
山本布美江  吉川 修  和田 実

<フジテレビプロデューサー>
朝倉千代子  朝妻 一  五十嵐英次
伊秩 実  内田智子  岡村泰雄
小沢英治  小野謙吾  加藤浩之
古賀憲一  菅野貴志  窪田正利
黒木彰一  後藤 優  佐々木将
堤 康一  坪井貴史  西 雅史
村社 淳  森山俊輔  矢延隆生


<総合プロデューサー>
坪田譲治  神原 孝  関 卓也
宮道治朗  高橋正秀  中嶋優一


フジテレビオールスタッフ


<監修>
片岡飛鳥


<制作統括>
港 浩一  吉田正樹
西山仁紫  水口昌彦


<総合演出>
小松純也


制作
FNSフジネットワーク


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